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第45話

なにわなんでも
















「てか 私が最後に食べるん?」




























流星「ほくはし もぅちゃふぇばぁ」























大吾「僕達もう食べたし。とおっしゃっております。笑」




























長尾「辛すぎて口から火が出る。」




























「てか、量多くない?笑 私だけ」


































恭平「そう? 5分の1じゃん」






























「あとで殴るから 恭平」
































駿佑「こわッ。」




































「はい じゃあ~食べマース。」























大吾「切り替え早いのね、笑」



























パクリ()))


















「……」












「あッ…」






















和也「あ…??」



























































「かず~ゥゥゥ!!!!」























ギュ())




























和也「おわッ… びびった 笑」























「辛い辛い辛い。いや やばい ねぇやばくない?ねえねえ」































和也「僕の気持ち分かったでしょ?? 笑」


























「誰かを抱きしめたくなる… ねぇ辛いんだけど? やば かずくんたすけてぇあ、」


















和也「はいはい」(背中をポンポンする)
































流星「辛さと一緒に語彙力も消えたね。」



























駿佑「めちゃ上手い。笑」























「からいよぉおおお 」