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第5話

#5
~松川side~

俺が貴大の頬にキスをすると顔を赤くして、照れる。
あぁ〰️、可愛すぎる。
好きだ。




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すいません、ここからは私とお二人の会話になってます、ダメな方は一番したまで飛ばして貰えると有り難いです。
ビクトリー
どうも今日は、若しくは今晩は。
いやぁ~、ありがとうございました。
松川
誰だ?
花巻
顔が怖いですよ?
ビクトリー
ごめんなさい。許してください、お二人がエ◯くて、ぶっふぅ!
花巻
ふん!
てめぇ、ちょっと黙れ。
松川
わぁお。
で、何?俺は良い思いできたけど?
ビクトリー
いてっボソえっとですね、松川さん怖いです。
私はお二人のラブを見たいんです。
花巻
もう、一発殴るか?あ"?
ビクトリー
いえ、結構です、痛いので。
なので次は初デートを書こうと思ってるんで宜しくお願いします。
松川
おぉ!
それは嬉しいね。な、貴大。
花巻
う、うん。
まぁ普通にしてくれよ、ビクトリー。
ビクトリー
それは保証できませ!
花巻
ふん!
ビクトリー
痛っ!分かりました。
そういうわけなのでデート編入らせていただきます!