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第26話

テヒョニヒョン、、、、3
それは、、、、僕が居ない間に
イ・ナヒ
イ・ナヒ
あ、の、私ググさんに暴力振るわれてて、。・゚・(ノД`)・゚・。最近辛くて辛くてもう限界です
ジミン
ジミン
えっ
ユンギ
ユンギ
嘘だろ
イ・ナヒ
イ・ナヒ
ほ、本当です(´;ω;`)
見てください!
そこには大きな傷のアザがあった
ユンギ
ユンギ
まじか、よ

ググごめんね見損なった
ジミン
ジミン
嘘だなんで(´;ω;`)

グガには見損なったよ
テテ
テテ
まじか(´・ω・`)

本当にやったんだね、、、、見損なった
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次の日チュンチュン

ググ
ググ
皆おはようございます(´∀`*)
皆・・・シーン
僕何かしたなんでなんで無視する訳僕何した?
イ・ナヒ
イ・ナヒ
こ、怖い∑(O_O;)ビクッ
その瞬間テテにナヒが抱きついた
テテ
テテ
大丈夫大丈夫だよ(*^^*)
こっちを見て皆で睨んできた((グガ可哀想by作者
ユンギ
ユンギ
お前ナヒに暴力振ったんだな見損なったよ、、、、
ジミン
ジミン
見損なった、、、、
テテ
テテ
僕も、、、、
ポロ
テテ
テテ
つっ
ググ
ググ
僕がやったならすいませんでした。
ダッ
僕暴力振った覚えないなんでなんで疑われるの7年も一緒にいた仲なのに、、、、
それから絶望の日々過ごしてるあの後戻ったら水をかけられて熱を出したけど皆に無視され誰も助けてくれなかった前はテヒョニヒョンが助けてくれたのに、、、、辛い辛い誰か助けて(´;ω;`)
ググ
ググ
もう無理😣
救世主のように現れたのは、あなただった
キム・○○
キム・○○
ググ大丈夫?