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2018/12/19

第3話

3















もう リ ス カ なんて 慣れたと言っていいもんか、













高校に 入った 今では 母は








家にすら帰ってこなくなった 。







だが、 たまに帰って




また 悪夢のような 時間 が戻る 。






可愛くもない私なのに 何故か


先輩に 目をつけられる





とゆー 災難 もあり、






へんに ストレスが 溜まって 。













数え切れないくらい







リ ス カ してしまったせいで





腕が ボロボロだ 。













だけど 止めれなくて、









だんだんと 傷口の深さが








深くなっていった 。








今日は













傷口を 隠すための








絆創膏 を 付けてくるのを








忘れてしまった 。







終わった 。。。 ((















しゃー ない












保 健 室 取り行くか 絆創膏


















_______________ 保健室前 _______________

あれ、









保健室 って 先生変わったんだっけ 。
(( 変わった設定で 、






どんな 先生だろ 。










そーいえば 私 先生変わってから




保健室 行ってないなぁ 。







ちょっと 緊張するな ... 。




取り敢えず 入るしかないか ... 。
ふぅ   ッ  。   と息を 



ひとつ 吐いて 部屋に はいる。


ち ょ ん
ち ょ ん
失 礼 し ま ー す  。
 ぱ く    先 生
ぱ く 先 生
は ── い  
え   ?





男の 先生 ??





聞いてない 、 ((
 ぱ く    先 生
ぱ く 先 生
どうしたの  ?
いやだ   。





その声で 聞かれると





全て 言いそうに なっちゃう 。
ち ょ ん
ち ょ ん
あ、  えっ  と、    ば ッ  ばんそーこ  が
ほしくて ... 、 へへ っ /
   だめだ   。






ニコニコ してる 先生が ずるい 。



天使みたい 。



可愛すぎる ___ 、
 ぱ く    先 生
ぱ く 先 生
で  ?
ち ょ ん
ち ょ ん
はい  ?
 ぱ く    先 生
ぱ く 先 生
どこに  使いたいの、?
ち ょ ん
ち ょ ん
え、ッ  、
ち ょ ん
ち ょ ん
腕  、です  。
 ぱ く    先 生
ぱ く 先 生
僕  貼ってあげる  ので、  腕 出してください   。  ニコッ
ち ょ ん
ち ょ ん
あ、   ちっちゃい傷なんで  
自分でやります 、!
え、   やばい  やばい  どーしよ  ッ






ばれる 、、 。
こうなったらもう







うん。











逃げるしかないよね ←
ち ょ ん
ち ょ ん
あ  、そーいえば ッ  友達に  呼ばれてるんだった  ぁ 〜  
ち ょ ん
ち ょ ん
行かないと  〜  それでは先生  。
あーーれーーー ( すごい棒読み感
そういって  逃げようとした  私









そしたら










強い力で それを 阻止された 。
ち ょ ん
ち ょ ん
え、 ッ  いた  ッ 、 !
気になって  出口に 向かっていた 





体を 戻して 振り返ると 。
 ぱ く    先 生
ぱ く 先 生









君 さ 、 リ ス カ し て る よ ね ___ ?










と、









ぱくじみん と名前の札を 提げている









先生 。