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第2話

当日
私は、カフェに行く準備を進めていた。時刻は、9時20分残り40分!急がないと!色々と準備し終わり、約束の時間が近づき自転車でそのカフェに行き今着いた!着いてからウエイトレスさんに席を案内された。その席に座った5分後に何度推しの純喜君とナオトさんがいた。
you
you
え、ヤバくね。純喜君じゃん、、、え、どうすれば、いいの⁈サインもらう⁈握手してもらう⁈あ、どうすればいいのか、頭が回らないんだけど
河野純喜
河野純喜
こんにちわー
ナオトさん
ナオトさん
こんにちわ~
you
you
こんにちわ!
よし、私がJAMってことは、あんまり言わないでおこう。



よし、平常心平常心
下野さん
下野さん
今日は、集まっていただきありがとうございます。私は、あのメールを送ったものです。まあ、単刀直入に行っちゃいますと今日から一年間河野純喜さんと、そこの女の子で同棲をしてもらい1日に、キスをしてもらいます。しなかったら何かしらの罰が与えられます。それではわ。
you
you
え、ちょっと、、待ってくださいよ、、
河野純喜
河野純喜
え?
ナオトさん
ナオトさん
え?
you
you
ちょっと待って状況判断ができないんだけど。え、推しと一日3回もキス💋?え、無理死ぬよ⁈しなかったら罰が与えられる⁈
河野純喜
河野純喜
俺アイドルですよ?
下野さん
下野さん
jo1 ハウスで皆んなとの女の子と一緒に暮らしてください。
下野さん
下野さん
それでわ本当に失礼します。
ナオトさん
ナオトさん
もうしょうがない。下野さん行っちゃったし。この子とjo1 ハウスで暮らしてあげて
河野純喜
河野純喜
はい、分かりました!
you
you
え?!いいの⁈私が⁈
河野純喜
河野純喜
うん!なんかしょうがないし
ナオトさん
ナオトさん
それじゃあjo1 ハウスへレッツゴー
ブーンブーン(車乗りました🚗)
you
you
わーここがjo1 ハウスかー
てか荷物どうする?あ、あとで持って来ればいいか。
区切り方おかしくてすみません!次は、自己紹介編を作りたいなと思っております!
あ、作者より。