無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

8話 🔞
ミナ
ミナ
んやぁ…テヒョンオッパぁ…/////
テヒョン
テヒョン
んふふ、目隠ししても感じるんだね…ミナは…♡
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

テヒョンオッパは私の中を突いている。
気持ちよくて、喘ぐ声が止まらない…だって目隠しされてるから…
ミナ
ミナ
んああああ…もう話さないからぁ…あんっ/////
テヒョン
テヒョン
嘘…絶対話すくせに…んぁっ…/////
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
ミナ
ミナ
んああああっ…イッちゃう…/////
テヒョン
テヒョン
イけよ…
ミナ
ミナ
ああああああああああっ…/////
ビクンッ!

私は盛大に果てた。
けど、テヒョンオッパはまだ腰を振っていた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
ミナ
ミナ
待って…私イッたばっかぁ…あんっ/////
テヒョン
テヒョン
まだ僕イッてない
お仕置だって言ったよな?
なんで勝手にイッてんの?お仕置き2倍だから
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

グリグリグリグリグリグリグリグリッ!!
ミナ
ミナ
きゃあああああああっ…
グリグリ気持ちいのぉ…/////
テヒョン
テヒョン
グリグリ好きなんだねー♡
でもこれはお仕置きの一環だから
グリグリグリグリグリグリグリグリッ!!
ミナ
ミナ
んああああ…あああああっ…/////
テヒョン
テヒョン
んっ…はぁっ…/////(目隠しを外す
ミナ
ミナ
んあっ…/////
テヒョンオッパは目隠しを外してくれた。
テヒョンオッパは快感に浸かっているのか、口からヨダレを垂らしていた。
ミナ
ミナ
チュッ…チュッ…チュッ…ハァ…ンッ…/////
テヒョン
テヒョン
!?
チュッ…チュッ…チュッ…ハァ…ンッ…/////
グリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリッ
ミナ
ミナ
きゃあああああああっ…/////
テヒョン
テヒョン
んっ…イきそう…/////
ミナ
ミナ
ああっ…もう無理ぃ…/////
テヒョン
テヒョン
一緒にイこ?
グリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリッ
2人
んっ…んあっ…んああああ…/////
チュポン!

ビューーーーーーーーーーー!!
ミナ
ミナ
んぁっ…はぁっ…
テヒョン
テヒョン
んっ…ミナ…
ミナ
ミナ
ん…なぁに?
テヒョン
テヒョン
可愛い喘ぎ声、僕だけ聞かせて?
他の男に聞かせないで…?
ミナ
ミナ
わかったわ…
好きな人に聞かせるから…^^*
テヒョン
テヒョン
えへへ^^*
チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…/////
ミナ
ミナ
チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…/////
テヒョンオッパのキスは…柔らかくて…優しいキスだった…^^*