プリ小説

第4話

君との繋がり2
あなた
あなた
あれ?誰かからDM来てる!誰だろ?
あなたはDMが来てることに気づき見てみた。

そしたらなんとそれはンダホからだった。
ンダホ
ンダホ
(DM)
さっきリプしたんだけど、凄いね!あの加工!もっと加工して欲しいな!
良かったら今までの加工したのとか全部見してほしいんだ!
あとメンバーみんなに見せたいんだ!
良かったら僕達に会ってくれないかな?
あなた
あなた
えっ嘘!会えるの?でもどうしよ。あっとりあえず。返さなきゃ!
あなた
あなた
(DM)
ありがとうございます!
また加工褒めてもらえて嬉しいです!
けど、会うのは大丈夫なのでしょうか?
緊張しつつも何とか文章を送ったあなた
また緊張しながら返事を待っていると。
ンダホ
ンダホ
(DM)
あーまぁ見つからなければ大丈夫!
それに悪いことしてるわけじゃないし!
それで会えるかな?会えるのだったら空いてる日教えて貰える?僕達のスケジュールと調整するからね!
あなた
あなた
あっ来た!!(◎_◎;)
あなた
あなた
やっぱりFischer'sのみんなも忙しいんだよね。どうしよ。まぁ親には友達と遊ぶって言えばいいけど。
うーんとりあえず空いてる日送ろかな?
あなたは会うことを決めてンダホに空いてる日を送った。
そしてンダホから返信が返ってきた。
ンダホ
ンダホ
(DM)
わかったじゃあ〇月〇日〇時でいいかな?
場所はシルクかマサイの家だけど。
どうする?僕達が迎えに行った方がいいかな?1人で来れる?
あなた
あなた
(DM)
はい!大丈夫です!1人で行けます!
あなたは一人で行けると送った。
そしたらンダホからの了解の文字と住所が送られてきた。
ンダホ
ンダホ
(DM)
これがシルクの家の住所だよ!本当にありがとうね!待ってるね!分からなかったらまた連絡してね!
あなた
あなた
(DM)
はーい!ありがとうございます!
やり取りはそれで終わった。
あなた
あなた
はぁーなんか疲れた…緊張ヤバかった。
でもまさか本当に会えるなんて。
しかもシルクの家に行けるなんて!
楽しみすぎる(*´ω`*)
Fischer'sに会える日
―当日―
あなた
あなた
よっし!準備OK!
あなたは家も出た。
そしてシルクの家の最寄り駅に付いた。
あなた
あなた
このまま行くと時間よりちょっと早いな。
じゃあ少し回り道して行こうかな?
回り道をしたあなた。
そしたらなんと迷子になってしまった。
あなた
あなた
やばい!迷子になっちゃった。スマホも使えないし。けど時間までは30分ぐらいあるから大丈夫。駅の方に戻ってみよ!
あなた
あなた
あれでも駅ってどっちだ?うぁ!本当に迷子じゃん!どうしよ。(ρ_;)
あれ?君どうしたの?
あなた
あなた
あの、道に迷ってしまって…
あなた
あなた
って、えっ?あなたは…
あなたが道に迷っていたらある人が声をかけてくれました。
さぁーそのある人とは?

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友優
友優
うおたみです!Fischer's大好きです! 主に恋愛系を書きます! これからは本当に不定期になります。 けどその分いいものあげるのでお願いします。 twitterやってます。 良かったら繋がりましょ! 友優 @yui1019uyu0819
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