無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

§2
ユンギ
ユンギ
おい、お前ら、集まれ
ジン
ジン
どうした
ジミン
ジミン
ヒョンは今日も塩多めですね
ユンギ
ユンギ
なんか言った?
ジミン
ジミン
いや何も
ジミン
ジミン
他の奴らは
グク
グク
呼びました?
J-HOP
J-HOP
遅れましたー
J-HOP
J-HOP
ごめんなさーい
RM
RM
すいません
ユンギ
ユンギ
テヒョンは
グク
グク
テヒョンは…あれ?
V
ヒョンごめんなさい!
ユンギ
ユンギ
謝らないでいいよ
ユンギ
ユンギ
集まればいいんだから
ジミン
ジミン
話って何?
ユンギ
ユンギ
あぁ
ユンギ
ユンギ
明日、ソウル高校(あなたの高校)に行って
誰かを誘拐する。
V
ばんざーい仕事だー
ジン
ジン
いい人いるかなー
ジミン
ジミン
何時に行くの?
ユンギ
ユンギ
あの学校は、授業が終わって放課後に入るとき
音楽が流れる。
その時に入り込む
ジン
ジン
邪魔な奴はどうするの?
ユンギ
ユンギ
もちろんいつも通り

刺す
ジミン
ジミン
おっけい