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2018/12/17

第1話

碧薔薇
『 なあ 、 脱いで これ 来てよ ? 』
「 え ? エプロン … ? 」
『 うん 、 早く脱いで ?』
「 それは … 、 恥ずかしい … 。」
『 俺のお願いは 、 絶対 ″ でしょ ?』
「 んん … 、分かった … 。 」
俺の彼女が 、 渋々ながらも 服を脱ぎ始める 。下着だけになると 、 不安げに目線を送ってきた 。
『 脱がしてください 、 は ?』
「 脱がして … ください … 。 」
『 良く出来ました 。 』
彼女の腕を引き 、 自分の方へと引き寄せる 。 
チュ ___ と 首筋にキスを落としながら 、 ブラのホックを外した 。
片方の胸の突起を 摘み 、 くりくりと弄る 。もう片方は 、 口に含み 、 ころころと 舌先で転がす 。
「 エプロン … は 、 良いの … ?  」
『 何 ? 乗り気なんだ ? 』
「 そういう訳じゃ … 」
『 良いよ 、 着せてあげる 。』