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2018/12/18

第2話

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『 あ 、 まず 下も脱がないとね ? 』
すーっ と 、 彼女のショーツを脱がした 。

中指で なぞるだけで 、 もう クチュッ と 音が鳴るぐらい濡れている 。
『 もう こんなに濡らして 。 』


『 相変わらず 、 淫乱ちゃん だなあ 。 』
「 淫乱なんかじゃ … っ 、 無いもん … 。 」
『 ふうん ? 俺が調教して 、 變態な身体にしてあげたのに ? 』
「 ちょ 、 調教って … 」
『 ん ? 調教だろ 。 』


『 毎日激しくヤッて 、俺無しじゃ 満足出来ない身体にしてやったもんな ? 』
「 そ 、 れは …  」
『 はいはい 、 俺に勝とうとか そんな馬鹿な事考える前に 、 快感だけ感じてろ 。 』
彼女が壁に寄りかかるように 、 立たせ 、そのまま 、 彼女のナカに指を入れようとする 。

彼女の愛液のおかげで 、 なんなく1本の指が 彼女のナカに入った 。
わざと 音をたて 、 クチュクチュ と ナカを掻き回す 。
「 あ ッ … んん ッ … 、 け … んと ッ 」
『 ん ? 立ったまましてるから 、 いつもより気持ちいいんだ ? 』
「 直ぐ … 逝っちゃう … ッ … よ … ?」
『 駄目 。 まだ エプロン着せてないし 。』
一旦指を抜き 、 AV女優がつけていたような フリルの付いたエプロンを着せる 。
「 待って 、 これ 恥ずかしい って … 。 」
『 良いじゃん 。』


『 裸エプロンって 、 エロいな 。 』
あまりにも可愛らしい彼女を抱き上げ 、ベッドへと連れて行った 。