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第6話

05*
YG side




俺の名前は、ミン ユンギ。

職業は音楽プロデューサー。



YG
YG
…行くか、、


これまでも沢山のアーティストを手掛け、

ありがたいことに、毎日忙しくさせて貰ってる。





そして今日も会社の作業部屋に行こうと、

最近引っ越したマンションを

出たばかりのところだった。




YG
YG
チッ…忘れた。




俺は、忘れ物に気付き

来た道を引き返した。




YG
YG
はあ ~ めんどくさ。




でも、こうやってグズグズ

文句を言っていても時間の無駄なので

小走りでマンションへ戻った。




YG
YG
あ、エレベーター来てる



俺、あんまり走らないんだけど


ドア閉められそうだったから、走った。










その時だったな、あいつに出会ったのは。







なんか…不思議な奴。






ボーっとしてるし。










でも、まあ。












…顔は可愛かった。

って思ったり。

















YG side
end



書き溜めしてたのでいっぱい投稿しちゃいました。
きゅんきゅんは、もう少し待ってね♡

早速図々しいですが、どなたか心優しいお方…
交換宣伝しませんか?笑
コメントお待ちしてます😌