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第51話

47*


TH side



TH
TH
ヌナヌナヌナヌナ!
新人さんって何!?
僕聞いてないよ!





朝からウザいほど、ヌナを追っかけ回した。

時々捕まえて抱きしめようと必死。

それでもヌナは、僕の腕をすり抜けて







U
U
あーもう時間ない!
ご飯は出来てるから!
よそって食べてね!
行ってきます!
TH
TH
えっ!待ってよヌナ!







いつもなら、どんなに急いでても

行ってきますのチューはしてくれるのに。





もう!こうなったら





TH
TH
んー!!







ぐいっ








U
U
わっ!







はむっ







U
U
んっ!
U
U
ちょ、/





ヌナの唇を食べちゃった。







TH
TH
へへ♡ヌナは僕のだからね!
それは忘れないように!


.
U
U
あーもー!
はいはいっ






でもヌナはテキトーな返事。









よし、決めた!












TH
TH
ヌナのお店に行こう♡









こうして、僕の一日が始まる。