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第42話

39*


YG side




YG
YG
座って、俺の上に



俺は、その言葉に

顔を赤くして躊躇うあなたを

ヒョイっと持ち上げた。




U
U
ッッ !… ///



俺の膝の上に

向かい合わせに座らせれば

おのずと、身体が密着する。





YG
YG
お前、馬鹿だな
こんな短いスカート履いてきて。
U
U
ちょっ…/



ふんわりとした短めのスカートから覗く

白くて柔らかい太もも。

こんなもの見せられたら、触らずにはいられない。




俺はその柔らかい肌を撫でながら

もう一度、あなたに深いキスをした。








次第に、息が荒くなる。

それを合図に、俺の手は…

U
U
やっ… /





スカートの中に隠れた部分に

たどり着けば、もう止まれない。






YG
YG
あなた…


優しく呼ぶと、可愛く反応する。





U
U
ん…/ ユンギさん、








愛すべき相手が間違っているのは分かってる。

でも…








U
U
好きッ、です… ッ




.
YG
YG
フッ



.
YG
YG
知ってる。








俺も、あなたにハマってしまった。












YG
YG
…っ




欲望を打ち付ける度に、

あなたの甘い声が小さく漏れる。



U
U
ッッ… /





それが、何とも愛しい。










結局俺たちは、お互いに


服を着たまま


快感を求め合った。












YG side
end



服着たままってさ、エロいよね。笑
…あ、ごめん。