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2018/05/16

第4話

3話
____3年前




私が大学2年生になった頃。




ある日の講義で…



私は大事な人に出会った。
テヒョン
テヒョン
ねぇねぇ、隣座っていい?
あなた
あなた
あ、はい。いいですよ。
テヒョン
テヒョン
ありがとう☺️あ、あとさ俺昨日休んでてノートとってないんだよね、、、見せてくれない?
あなた
あなた
いいですよ。見にくかったりしたら言ってください。
テヒョン
テヒョン
いや!めっちゃみやすい!ほんとありがと!
あなたside…


最初ほんとにこの人誰って思った。

初対面なのにノート見せてとか、

なんかすんごい明るいし。

もうこれっきりで関わることはないって思ってた。





テヒョンside…

本当はノートを借りたかったわけじゃない。


いわゆるナンパのつもりだった、大学1年の時からあぁ俺のタイプだな、かわいいなって思ってた。


でも、なかなか関わることなくて、終わったな
っておもってたとき、(1年は長かった)
あの講義でたまたま一緒になって、これはチャンス!って思って声をかけた。


作者
作者
なんか〜sideの使い方おかしいと思うんですけど…まぁ、回想みたいにおもって読んでください!