この毒舌なわんこが俺の初彼女 莉犬だ
普段はこんなだけどえっちしてるときとかはほんまに可愛いんやで....(*´˘`*)
ガチャンっ
広いリビングに1人きりにされた俺はすぐさま「さとみ」に電話をした
うんぬんかんぬんぬん
ありがとうさとちゃん
俺頑張るぜっ(?)
ガチャッ
俺の彼女は寝顔まで可愛いんか....🥺
ぁぁぁ犯したい
莉犬が寝ている間は何してもおk状態...
つまりっ俺が襲ってもいいわけだ!!!((キュピーン))
俺は、いつの間にか勃っていた俺の突起物をいじった
ヌチュヌチュヌチュヌチュ
ドピュドピュッ
........莉犬は寝たら直ぐには起きないし...俺もまだシたりないし...
俺は莉犬のズボンと下着を脱がせモノを舐めた((理解してくれ))
お、起きたかと思った..... アブネーε-(´∀`; )
とたんに寝ていたはずの莉犬と目が合った
俺の口元と手を見て
ゴミを見るような目でこちらを見下ろす
なんて怖いんだ:(´◦ω◦`):
俺は莉犬のちんちんを口から離した
さっきまで抑えていた理性が一瞬で飛んだ
莉犬の足を持ち上げて股を開かせた
ズプッ
ズチュッヌチヌチヌチ
コリっ
グリュグリュ クイッ
相変わらず素っ気ない俺の大事な大事な彼女
ヌヌヌ.....
ズプンっ
パチュっパチュっパチュっ
パンパンパンパンッッ
ドプドプドプッ.......
その夜2人は体のパーティーナイトを楽しみましたとさ😇















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。