無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

114
2019/01/17

第5話

4
田山祐
あなた

やらかした…。なんであんなこと言っちゃったんだろ…。
田山祐
あの、さ
あなた

は、はい!

田山祐
いや、元気すぎかw
…あんなこと想っててくれてありがとな
あなた

別に…。ゆーちゃんのためじゃないし…。うちが…、うちが好きでそう思ってるだけだし…。

田山祐
へ~(ニヤニヤ
好き…ねぇ(ニヤニヤ
ふーん(ニヤニヤ
あなた

ニヤニヤすんな!ばか!嫌い!…キャッ

田山祐
俺わあなたのこと愛してるよ…(ギュッ
あなた

んなもう!!うるさい!!帰るよ!

田山祐
ねぇあなたは??
俺のこと愛してる?
ねぇねぇ~おーい!
待てよ~ww
あなた

えーい、やかましい。

田山祐
あ、家ついたわw
あなた

あ、ここなの??

田山祐
そそ!独り暮らしにしてわ広いじゃん?
2階建てとかちょっと夢だったww
あなた

そーだね!

田山祐
まぁあなたきたし、大丈夫っしょ!…(壁ドン 
あなた

ちょ、え、ゆ、ゆーちゃん?お家入ろ?す、す、少し冷えてきたよ?ほら?ね?

田山祐
動揺しすぎwww
なぁ。俺のこと愛してねぇの?
好きじゃねぇの?答えろよ
あなた

え…///いや…///

田山祐
なに?
ねぇ、なんでこんなときにその顔で…。
うちのだいすきなゆーちゃんの一面。
この目で見つめられると逃げられないんだよね
あなた

愛してるよっばかっ。

田山祐
ふふっよく言えました(チュッ
あなた

だぁぁぁぁぁ!!ちゅーしていいなんていってない!

田山祐
嬉しいくせに~♪
あなた

…………//////////

ゆーちゃんが鍵開けて、二人で家の中に入った。
ゆーちゃん相変わらずな部屋なんだろーな!
あ、そーいえば…
あなた

ごまたん…。いないの?

田山祐
あー。いるじゃん!!
しろ
にゃぁ😻
あなた

ねこぉ!!!!

田山祐
あなたさん、ごまたん忘れないで笑笑
猫も買ってるけど!!!
くろ
にゃぁ😻😻😻
あなた

白黒で飼ってるの!!!?
ごまたんどこー!!!?
ごまたんわ!?

ごまたん
🐹🐹🐹🐹
あなた

ぐっは!!!ごまたんおひさ!!
やだ、かわいいー!!!

きるあ
🦎
うたさん
🦎
あすな
🦎
あなた

きるあとあすなとうたさんもいる!!!

こんなに動物いるなんて幸せ!!!
田山祐
なぁ、
あなた

んー?なぁにぃ?(しろとくろを触りながら)

田山祐
おい
あなた

ん?

田山祐
構えよ
田山祐
なんでそいつばっかなんだよ
あなた

だって、久しぶりなんだもん!

田山祐
俺もでしょ…もういいっ
あなた

ゆーちゃん…しろとくろちょっとごめんねー?また後でね☺️

しろ
にゃぁ😾
(もうっ)
くろ
にゃぁぁぁぁぁぁ😿
(あなたちゃん…)
あなた

ゆーちゃん(つんつん
ねぇえー(つんつん

田山祐
なんだよ、😡
あなた

拗ねないで?

田山祐
やだ、嫌い。
あなた

え…なんでよw

そこまで拗ねる必要あるかな!?お兄さん!?
ゆーちゃん拗ねると大変…
なに考えてるかわからん!!