無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第30話

twenty six(後半🔞)
ユンギ
ユンギ
口、開けて
(なまえ)
あなた
むり
ユンギ
ユンギ
なんで?
(なまえ)
あなた
あなたはアイドルだから
ユンギ
ユンギ
.........。
(なまえ)
あなた
だめ
ユンギ
ユンギ
ねぇ、あなた
ユンギ
ユンギ
アイドルだけど、
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ



ユンギ
ユンギ
1人の男だよ?
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ






ユンギ
ユンギ
口、開けてくれる?
(なまえ)
あなた
分かった、、、、
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ












(なまえ)
あなた
んっ///あっ
オッパの舌が私の舌に絡んでくる
(なまえ)
あなた
んあ
息をしようとすると、いやらしい声が出てしまう
ユンギ
ユンギ
えろ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ





(なまえ)
あなた
プハッ
(なまえ)
あなた
はぁっはぁっ
私とオッパの唇を銀の糸が繋いでいた



オッパは銀の糸を舌で切った























ユンギ
ユンギ
続きは俺たちの家でね
と、オッパが私の耳元で呟いた