無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

twenty eight🔞🔞
チュッ



オッパは私の首にキスマを付け、


私の口を犯した
(なまえ)
あなた
んぁっ
ユンギ
ユンギ
可愛い





口を犯してる間に簡単にブラのフックを外され



服を脱がし始めた




オッパは、ブラを上にあげた






胸の膨らみが揺れた
ユンギ
ユンギ
あなた、可愛すぎる///
(なまえ)
あなた
みっ見ないでッ



オッパは胸の突起をペロッと舐めた
(なまえ)
あなた
ひゃぁっ!


電流に打たれたように体が揺れた




それと同時に快感も押し寄せる
ユンギ
ユンギ
何?その声?
ユンギ
ユンギ
可愛いからもっと聞かせて?
オッパは、突起を口の中でコロコロと転がした
(なまえ)
あなた
やっ!ああっ!!
ユンギ
ユンギ
ㅋㅋ
ユンギ
ユンギ
良い子だね、あなたは