無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第69話

forty nine🔞🔞🔞
ユンギ
ユンギ
その3
ユンギ
ユンギ
あなたの喘ぎ声、いっぱい聞かせて??
ユンギ
ユンギ
だから、
ユンギは、コップの中に液体を注いた





そして、あなたにコップを差し出した
ユンギ
ユンギ
これ、飲んで?
(なまえ)
あなた
何ッこれ、
ユンギ
ユンギ
害はないから


ゴク



一口だけ飲んでみた





すると、だんだん身体が熱くなってきた
(なまえ)
あなた
はぁっはぁ…
(なまえ)
あなた
何飲ませたのッ???
ユンギ
ユンギ
あなた、息荒いね
ユンギ
ユンギ
これは、媚薬
(なまえ)
あなた
ビッやく?
ユンギ
ユンギ
そう、身体が感じやすくなるの
ユンギ
ユンギ
触られるだけでも…
(なまえ)
あなた
んぁッ
ユンギの細い指が太腿をなぞる
ユンギ
ユンギ
あなたの可愛い声、聞かせてね?




ユンギは私を押し倒し、大人のキスをした




すぐにユンギの舌が入ってきて暴れた






ユンギの舌の動きにいつも以上に感じてしまう
(なまえ)
あなた
ふっ!んぁッ
ユンギ
ユンギ
ㅋㅋ
(なまえ)
あなた
ユンギッらめぇッ!!
ユンギ
ユンギ
キスだけでイきそうだなんて、淫乱だね
(なまえ)
あなた
はぁっ…









ドンッ














私は壁とユンギに挟まれていた









ユンギの肩に私の片足が乗っている
(なまえ)
あなた
ちょッ!見ないでぇ!
ユンギ
ユンギ
可愛い…ビクビクしてる
(なまえ)
あなた
んん…


ユンギに見られるだけで興奮してしまう
ユンギ
ユンギ
指いれるね?



ップ



ユンギの指が私の中に入ってくる



ユンギ
ユンギ
あなた?もうぐちょぐちょ
ユンギ
ユンギ
もう3本目なんだけど?
(なまえ)
あなた
掻き回さないでぇッ
ユンギ
ユンギ
やだ
ユンギ
ユンギ
もっとするね
(なまえ)
あなた
ああっ!もぅ…だめ…



プシャ



私は果ててしまった
ユンギ
ユンギ
次は…









--------キリトリ線--------

更新遅くなりすみません!!!!

スマホ取られてこっそり更新してるので本当に

遅いと思います!!!!





自由になるまで、少しづつ更新するので、すみ

ませんがよろしくお願いします!