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第71話

fifty one🔞🔞🔞
ユンギ
ユンギ
激しくするね?
(なまえ)
あなた
え


ユンギは私を持ち上げた




私はバランスを崩しそうになり

ユンギの首に手をまわした


ユンギ
ユンギ
覚悟があるな


ユンギは私の腰を持ち上げ、揺すった




私の体重が全部ユンギにかかるため



毎回奥まで入ってくる
(なまえ)
あなた
んぁあッ!はぁっ!




パンッパンッ



と肌どうしが当たる音が作業室に響く










パンッパンッパンッパンッ








とどんどん早くなる音
(なまえ)
あなた
んん!ああっ!もぅ…だ…めっ
ユンギ
ユンギ
まだイかせない




一瞬のまばまきの間にベッドに押し倒された


















大人のキスをした















口が犯されているのに、

ユンギの指は私の秘部へ伸びた












指が私の秘部に入ってくる
(なまえ)
あなた
んん…ふっ
(なまえ)
あなた
んぁあッ!んん…



口と秘部の快感の波が押し迫るため





頭がぼーっとしてきた










そろそろ絶頂だろう







そんなことを思っていたら、





ユンギが私から離れた
ユンギ
ユンギ
おーい、あなた?
ぼーっとしてるぞ?
(なまえ)
あなた
そう?…
(なまえ)
あなた
なんで…だろ
ユンギ
ユンギ
限界?
(なまえ)
あなた
はぁっ…はぁっ…
ユンギ
ユンギ
俺がイくまで我慢して





ユンギは、私の足をM字に開き










それが入ってきた
ユンギ
ユンギ
俺、この体制、好きなんだよね





ユンギが今まで見たことないぐらい腰を振っていた












腰の動きに合わせて、私の口から出るいやらしい声













汗だくのユンギの姿がはっきりと見える
ユンギ
ユンギ
はぁっ…はぁっ
(なまえ)
あなた
ああっ!んん!
(なまえ)
あなた
んぁあ!イッちゃうッ!
ユンギ
ユンギ
イケよ





ユンギは力強く突いた












最後の力強い突きで2人で果ててしまった















ユンギの欲があなたの中に吐き出された
(なまえ)
あなた
はぁっ…はぁっ…
ユンギ
ユンギ
はぁっ…
(なまえ)
あなた
(´,,-ㅿ-,,`)フゥ-
ユンギ
ユンギ
疲れた?
(なまえ)
あなた
うん…
ユンギ
ユンギ
めちゃめちゃ喘いでたもんね笑
(なまえ)
あなた
やめて////
ユンギ
ユンギ
服着よ
(なまえ)
あなた
私もっ!