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第3話

あるサイト


あるサイトが私の目に止まった



そこには


「自分のオリジナルストーリ書いてみませんか?」

そう書いてあった




これを見た瞬間 私は思った
榊原 結
榊原 結
小説が書けるのかな?



直ぐにそのアプリをインストールした

元々 小説を書くのが趣味で


原稿用紙に書いては捨て の繰り返し



もしかしたら ここで友達ができるんじゃないかな


そんな期待を胸に