第4話

時々訪れる現実
20
2020/04/14 14:34 更新
もう気づけば5日も投稿していませんね……。
時々というか結構来るんです。この妄想できない期間。
いや、妄想はできるんですけど、話を書くほどでは無くて、ただ自分で考えて自分でニヤニヤするくらいしかできません。
何個も何個も書き途中で、そろそろ1つくらい書き終えろよ。と、いつもメモを開いては思います。




話は変わりますが、私のバイト先にはせぶちのマンネであり、可愛い可愛い私の推しであるディノちゃんにそっくりの人がいます。
3つ歳が上なんですけど、最高に好きなんです。
これが恋愛感情なのか、ただの推しとしてなのかは自分でも分からないんですけど、でも分からないままでいいくらいかっこいいんです。
私が人見知りだと知ってか結構向こうから喋りかけてくれるんですけど、愛でしかないんです。
その人が半袖を着ていて、その袖から脇毛が見えたんですけど、それすら推します。
本当は全身毛が無いくらいが好きなんですけど、仕方ないです。これが現実です。
私が重いものを無理して持っていると、

「おいおいおいおい。持てる分だけ持ってけ」

と声をかけてくれて、多分これでシンプルにときめいてたら恋してるんですけど、私の場合(きゃあぁぁあああ!!!!ディノちゃんめっちゃ優しいやん!!!!そういうディノちゃんこそあと3時間頑張ってね!?!!?ちゃんと寝てね!?!!!)と、完全にディノちゃんとして考えてしまっているので、恋ではないかと……😅

今週もたくさんディノちゃんと関われますように。

気が向いたらまた続き書きます。



そら

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