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第10話

忘年会後半
雄輝
雄輝
ハグ……しなきゃか。
琉貴
琉貴
ゴクッ……
琉貴
琉貴
「雄輝……」(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡
雄輝
雄輝
(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡
ゆいちゃん
ゆいちゃん
あ〜も〜!鼻血出ちゃうー!!
一郎
一郎
この2人やべぇな。
琉貴
琉貴
「さ、さぁ、次、やろうか」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「王様だーれだ!」
一郎
一郎
「はいっ!」
琉貴
琉貴
一郎か、ゆいちゃんじゃなくて良かったー……
雄輝
雄輝
一郎ならまともな感じになりそう……
一郎
一郎
「それじゃあ。1番が、3番にバックハグ」
雄輝
雄輝
3番だ……
一郎
一郎
「1番だーれ?」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「はーい」
一郎
一郎
「3番だーれ?」
雄輝
雄輝
「はい。」
一郎
一郎
それじゃー!1番の方お願いしまーす!
こんな感じで王様ゲームもいよいよラスト
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「王様だーれだ!」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「はーい!」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「ラストだし、3番が2番にキスしよ」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「3番だーれ?」
琉貴
琉貴
「はい」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「2番だーれ?」
雄輝
雄輝
「はい」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
「それじゃー!どーぞ!」
琉貴
琉貴
「雄輝…(チュッ)」
雄輝
雄輝
「琉貴…(チュッ)」
ゆいちゃん
ゆいちゃん
やばい、鼻血出そう。