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第7話

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ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
何を仰ってるの?←
あなた.
え?私、明るいの似合わないので。
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
似合うに決まってるじゃない。
あなた.
ぇぇええ。
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
ま、いいわ。私の好きなようにするから。
あなた.
はえー。分かりました。
15分後…
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
はい。できたわよ。上出来。
あなた.
わあ。これ、ほんとに私ですか?
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
ええ、元が良かったから、なんでも似合うわ。また、来なさい。
あなた.
はい!
ルーク.ハント
ルーク.ハント
ムーシュー.ボゥテファタル。さらに美しくなってるではないか。
あなた.
ルーク先輩!
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
でしょ、ルーク。私の手にかかれば、それほどではないわよ。
ルーク.ハント
ルーク.ハント
さすが、ヴィル!!
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
あなた、ポムフィオーレに来る予定はないの?
あなた.
ありませんよ!私は、ディアソムニアです!
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
どうして、あなたがディアソムニアなの。
あなた.
マレウス様の警備員なので!
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
大変なのね。
あなた.
そうでもないですよ!
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
そう←
あなた.
私、そろそろ戻らないと…
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
そう。わかったわ。また、来なさいね。
あなた.
はい!喜んで行きます!
ヴィル.シェーンハント
ヴィル.シェーンハント
じゃ、ごきげんよう。
あなた.
失礼します!