プリ小説

第32話

(私)「ごめん和樹!笑」

まだ若干照れてるなぁ可愛いなぁ笑

あ、眠くなってきちゃった。
申し訳ないけど…
(私)「ごめん、眠くなっちゃった…。 ごめ…」

スゥ…


〜和樹側〜

可愛いものに可愛いって言って何が悪いの!ってさ。



いやいやいやいや咲のほうが何百倍もかわいい((
よしよしとか!辞めろよ!こっちはまだ好きなのに…!!


でもこんな急に眠くなるなんて体力使わせちゃったのかな。
次からは気をつけよ。


〜咲側〜

パチッ

もう朝だ。
和樹はそりゃ帰ってるよね。部活だし。

ダメだまた眠く…な…る…。





次起きた時、夜だった。

(母)「咲、おはよう。」
(私)「今…何時?」
(母)「9時くらい。よく寝たわね。」


たしかに少し体が楽だ。この調子なら退院出来るかも?


…でも次の日、異変は起きた。

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まる。
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まる。
♡、☆、コメント、フォロー 本当にありがとうございます…! 凄く嬉しいです! 更新頻度バラバラです…。 「ポエム」 「甘えん坊の君」 更新中です! 読んでいただけると嬉しいです( ¨̮ )( ¨̮ ) よろしくお願いします!!
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