無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

2
朝早く出て、到着したのは午後1時。
鍵を受け取りに行っていざ。新しい自分の家へ
ガチャ🚪
川原〇〇
え、?ドア開いてる、?
最初は開いているものなのかとか思いつつ部屋へ入った。
川原〇〇
え、めっちゃ広いんだけど!!!!
すごく広い部屋でした。
少し玄関で周りを見渡していると
???
いらっしゃい!!
川原〇〇
(((;°Д°;))))ギャーッ
知らない男の人が
???
おっと。ごめんごめん笑
???
澤本夏輝です
川原〇〇
さ、澤本夏輝???
澤本夏輝
あれ?聞いてなかった?
川原〇〇
お母さんに全部決めてもらって……
澤本夏輝
あー、お母さん言ってなかったのか
澤本夏輝
えーっと、名前聞いてもいいですか?
川原〇〇
川原あなたです…
澤本夏輝
あなたちゃんとシェアハウスすることになりました
川原〇〇
へ、?
澤本夏輝
まぁ簡単に言えば同居的な感じで、
俺があなたちゃんの同居人
川原〇〇
まっっっっったく聞いてない!
澤本夏輝
俺、25歳で1月で26歳になります
めっちゃ年上っ!!!
川原〇〇
わ、私は19歳で春から大学生というか専門学生です
澤本夏輝
いいね。専門学校
澤本夏輝
まぁ、入ろ?そんな玄関に突っ立ってないで
川原〇〇
は、はぁ
ちょっと訳わかんない。