無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
65
2021/09/26

第5話

☆5
Garry side 

一瞬、夢かと思った。

何を見ているかわからない、時間が止まったような感覚。


~お昼~




俺らは事務所の近くのカフェで休憩しようという話になった。
髙橋優斗
いらっしゃいませ
何名様ですか?
...ってHiHiJets?!
猪狩蒼弥
えーっと四人です。
...っえ!優斗?!
最初はただのそっくりの人だと思った。

でも胸の名札に髙橋優斗って書いてあるし


話し方も変わらない優斗だ。


俺らのことも知ってるみたい。けど...
髙橋優斗
っえ!HiHiJetsだ!
え~ヤバい🎵あのファンなんです💕
握手してください❤
ってか何で俺の名前を...?












俺らのことは知ってるみたいだけど、


ファンらしい...























忘れちゃったんだ


















俺ら5人でHiHiJetsってことを...