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第3話

入学式
あれから5年後
あなた
母様行って来ます
母様
………
僕のもとに馬車が来た 
僕は馬車に乗った
________
到着
いいからその服を渡すんだぞ
あなた
(五月蝿い
 開くかな?)
ギィィィ
あなた
あっ開いた
ふな?
え!?
あなた
あの
貴方達は?
グリム
俺様はグリム様なんだぞ!
ユウ(監督生)
ぼっ僕はユウ
あなた
ね〜ユウ君
グリム君は、君のペット?
ユウ(監督生)
違います
見知らぬ獣です
あなた
わかったか(☆▽☆)
ムギュ
モフモフ
あなた
何このかわいい生き物モフモフ
グリム
やっ…
辞めるんだぞ
あなた
あっ!そうだ探検しよ!
テクテク
図書室
________
あなた
ಠ︵ಠ
ユウ(監督生)
(@_@)
グリム
この2人顔が真逆なんだぞ
やっと見つけましたよ
もう入学式は始まっています
あなた
カラス?
ユウ(監督生)
入学式?
さっ
行きますよ
ユウ(監督生)
あの待って下さい
貴方誰ですか?
ディア・クロウリー
おや?まだ名乗ってませんでした
私はディア・クロウリーです
この学園の校長つまり学園長です
めっちゃ飛ばして鏡の間
________
ディア・クロウリー
さっあと貴方達だけですよ!
あなた
じゃー
ユウ君からどうぞ
ユウ(監督生)
わかりました
闇の鏡
汝の名は
ユウ(監督生)
ユウです
闇の鏡
汝の魂の形は……


















分からぬ
ディア・クロウリー
なんですって!!
闇の鏡
色も形も一切の無である
それに…
ディア・クロウリー
何ですかもう
闇の鏡
魔力が感じられぬ
ディア・クロウリー
あぁ
でわ帰ってもらいましょう
さ〜元いた場所を想像してください
闇の鏡
分からぬ
この者のいた場所は
どこにも無い
ディア・クロウリー
あぁ今日はありえないことの
オンパレードです
グリム
はっ
だったらその座
俺様に渡すんだぞ
あなた
あっちょっ
グリム君!
グリム
俺様はこいつと違って魔法も使えるぞ
今からとっておおきのん見せてやるんだぞ
皆伏せて!〜
グリム
ふ〜!な〜
時は流れ
________________
首を跳ねろオフイズユワヘット
グリム
な   何なんだぞ
あなた
あっグリム君!
大丈夫
あなた
ちょっとそこの赤いの
何でこんな酷いことするの
またまた時は流れ
________________
闇の鏡
汝の名は
あなた
あなたです
闇の鏡
汝の魂の形は…









分からぬ