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第8話

テヒョンside



「喉乾いたから飲み物買ってきますね」



JH「テヒョナ、俺コーヒーお願いしていい?」



「分かりました、ブラックでいいですよね?」



そう言って楽屋を出たら5,6人ぐらいのスタッフが慌ただしく通り過ぎていった



(なんか変な胸騒ぎがする、)



異様な雰囲気を感じついて行ってみると非常用階段だった



スタッフの間から覗いてみるとその光景に目を疑った



倒れていたのは頭から血を流して倒れてるあなたの姿だった



「おい、どうしたんだよ!なんでこんな所で倒れてるんだよっ!」



スタッフをかき分けてあなたのそばまで行った



すぐに救急隊員が来てあなたを運んでいった



救急隊員「知り合いの方ですか?病院までお願いします。」



「は、はい」



状況が理解できないまま病院へと向かった

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anco⭐️
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く「新人マンネチャン」連載中✨ ぜひ見てってください! リクエスト大歓迎! 投稿が疎かになりますが、ご了承ください🙇‍♀️🙇‍♀️
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