無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第33話

本編
五条視点
五条 悟
そっか…傑がまた…ね…
傑は何が狙いなんだよ…
家入 硝子
家入 硝子
五条…どういう事だ?
そっか。硝子には言ってなかったか
五条 悟
それが……
傑の事を話すと硝子はとても驚いていた

そりゃそうか




あなた視点
五条先生はやっぱり夏油って人の話をすると雰囲気が変わる…何があったんだろ?
あなた

五条先生…

五条悟
五条悟
ん?何?
あなた

夏油さんと何があったんですか?

五条悟
五条悟
それは……
あなた

別に…無理にとは言ってないので…

あなた

なんかすみません…言いたくないことぐらいありますよね…私もう部屋行きます

家入 硝子
家入 硝子
またな
あなた

はい

なんか自ら雰囲気駄目にしちゃったな…
五条悟
五条悟
あなた
あなた

なんですか?

五条悟
五条悟
その、…お大事に
五条先生絶対なんか別の事言おうとしたでしょ?!








短くてすみません
最後まで読んでいただきありがとうございました!