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第30話

本編
五条視点

5分後
庵 歌姫
庵 歌姫
ちょっと遅くない?
五条 悟
そうだね僕様子見てこようか?
確かに遅いな…あそこからここまでそんなに距離はないしあなたなら多分仲間に何かあったら大変だから急いで寝てる子だけ置いてまたゲームに参加するはず…
庵 歌姫
庵 歌姫
五条はこのまま他の生徒見てて。他の生徒に何かあったら私より五条の方が役に立つし
五条 悟
分かった




歌姫視点
少し進むと三輪だけが居た
庵 歌姫
三輪?
どういう事?あなたが置いていったの?







ドオオオン
庵 歌姫
は?
何今の音…?確かあっちから
庵 歌姫
大丈夫?!
そこには血だらけで倒れてるあなたがいた


取り敢えず五条の所まであなたを連れて行ってから三輪を連れていこ






五条のとこ
庵 歌姫
五条!
五条悟
五条悟
何?歌姫…あなた?!
庵 歌姫
なんか倒れてて。硝子はどこ?!
五条悟
五条悟
硝子なら突き当たりを右に曲がった部屋にいる





五条視点
なんでだ?なんであなたが襲われたんだ?

それはまぁあなたに起きてから事情を聞くか…







短くてすみません!

最後まで読んでいただきありがとうございました!