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第12話

第漆話 禰󠄀豆子ちゃん
旅館にて。
※あなたが着物なのは、旅館で着替えたからです!
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
禰󠄀豆子、もういいぞ。
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
ムンムン!
可愛い。
やっぱ4、5歳くらいだね。
葉山(なまえ)
葉山あなた
禰󠄀豆子ちゃんは何歳なの?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
ん?ああ、14 ・ ・歳だ。
葉山(なまえ)
葉山あなた
え?今…なんて言った?
え…これどう見ても4、5歳…デスヨネ?←
葉山(なまえ)
葉山あなた
…え?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あ、そっか。
そう言って何かを思い出したように炭治郎は
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
禰󠄀豆子…禰󠄀豆子…大きくなぁれ…
と、呪文を唱えるように禰󠄀豆子ちゃんに話しかけるのだ。
葉山(なまえ)
葉山あなた
すると…
ムクムクと大きくなっていってる!
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
ムン!
え…
可愛い←
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
ムンムン!
着物が大きかったわけだ…
葉山(なまえ)
葉山あなた
これって血鬼術…?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
いや?元々あるんだ。
血鬼術は今のところ無いかな。
ふぅん…
葉山(なまえ)
葉山あなた
禰󠄀豆子ちゃん…あ。
寝てる…
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
このまま寝かせておいてくれ。
人を食う代わりに、寝て体力を復活させてるんだ。
そんなんだ…
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あっ!そうそうあなた。
何?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あのさ…







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作者
作者
どーも
こんちは作者デス
作者
作者
なんか小っちゃいヤツにハマってる。
なんかこんな感じ『アガヅマゼンイツ』
作者
作者
なんか良いよね。