第6話

マサイside
マサイ
………
俺はさっきの動画の編集をしている
その動画を見て、
自分にイライラしてる
なんで『ゲーム』で言ってるんだよ



『ゲーム』じゃなくて
しっかり「愛してる」って言えよ!!
マサイ
あーーもーーー!!
すごくイライラしてきたから
一旦編集をやめて布団に転がった
マサイ
どーすれば
気づいてもらえるんだよ……
ザカオ
お困りのようだね
マサイ
うぉ!
ってザカオかよ!
てか、なんでいるんだよ!
気づいたらザカオがドアの近くにいた
ザカオ
今日これるって言ったじゃん
あぁ、そうだったな…
ザカオ
あれ?ぺけは?
マサイ
あー、コンビニ行ってる
ザカオ
そっか…
ザカオ
で?またぺけのこと?
マサイ
……はい。
ザカオ
まったく、そろそろくっついてくれないかなぁ
マサイ
そう簡単になれねーよ…
ザカオは俺の恋愛相談にのってくれてる
相談する前はちょっと不安だったけど
相談してみたら……
ザカオ『なにそれ最高じゃん』
……まさかの腐男子だった
ザカオ
で?今回はどのような相談を?
マサイ
カクカクシカジカ
一方その頃……
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今回も見てくださりありがとうございます(*´ω`*)
変なところで切ってスイマセン( ´△`)
てか、全然あげれなくてスイマセン
もう1つあげるとか言ってたけど
無理かも……
あ、ユーフェス最高でしたね!
あのさ、未完成人の時のダーマとマサイ
見ました?

ハート作ってたよ……
もう、ズキュンと心うたれたぁー!
ザカオ
あのー、主ー?
あ、ザカオー!初登場おめでと!
ザカオ
うん、そうなんだけど…

なんで腐男子設定?
そっちの方が相談相手としては、
やりやすいからかなぁ

まぁ、許してチョ!
ザカオ
次の小説俺中心にしたら許す…
マジっすか……
ンダホ
てか、俺はいつ出れるのー?
ンダホさん!次には出れるよー
ンダホ
お、マジ!やったぁー!
まぁ、今日はこんな感じで!
アデュー!
フィッシャーズ
アデュー!