無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

174
2020/09/28

第4話

誰かキスしてくんない?
○○
○○
あの
○○
○○
誰か
阿部
阿部
どした?
しょうた
しょうた
ん?
REN
REN
何ー?
○○
○○
今すぐ私にキスしてくんない?
照
は?
ふかざわ
ふかざわ
え?行く
REN
REN
今行く
どこにいる?
○○
○○
しょうた
しょうた
今家出たわ
さくま
さくま
はええな笑
コージ
コージ
え?なんで誰も突っ込まんの?
コージ
コージ
俺がおかしいん!?
ラウール
ラウール
いや、康二くんが正しい
宮舘涼太
宮舘涼太
どうしたの?○○
照
ほら、阿部なんてびっくり
し過ぎて反応してねえ笑
ふかざわ
ふかざわ
阿部ちゃーん?
生きてるー?
阿部
阿部
いや、、、いきてるけど
阿部
阿部
は?
阿部
阿部
え?どゆこと
阿部
阿部
絶対なんかあったでしょ
阿部
阿部
ちょっと待ってて今から行く
REN
REN
いや、阿部ちゃん来なくて
大丈夫っす
REN
REN
俺行くんで
しょうた
しょうた
○○ー?
もうすぐで着くよ?
さくま
さくま
だからはええな笑笑
○○
○○
いや、あの、ちょっと、、ね
阿部
阿部
何?なんかされた?
○○
○○
、、、なんで分かるの
阿部
阿部
えぇぇっ!?当たり!?
コージ
コージ
まさかの適当やった笑
○○
○○
ついさっき酔っ払いに絡まれて
ラウール
ラウール
え!?○○ちゃん大丈夫!?
○○
○○
うん、何とか
宮舘涼太
宮舘涼太
え、その酔っ払いにキスされたの?
○○
○○
されたというか、、ペロって
舐められたというか、、、、
しょうた
しょうた
は?
しょうた
しょうた
俺の○○の唇を?
しょうた
しょうた
どこの誰かも知らねえ野郎に?
しょうた
しょうた
ペロっと?
○○
○○
いや、翔太くんのじゃない
REN
REN
その酔っ払いどこ行ったの
REN
REN
今からこ○してくる
照
おい落ち着け
ふかざわ
ふかざわ
殺すな殺すな
○○
○○
あ、
さくま
さくま
ん?
○○
○○
やっぱ翔太くんと蓮くん
来なくて大丈夫
しょうた
しょうた
は?俺もう着いたんだけど!?
REN
REN
え、俺もう少しで着くんだけど!?
ラウール
ラウール
もしかして、、、
コージ
コージ
阿部ちゃん行ったんちゃうん?
○○
○○
うん来た!
REN
REN
あ、翔太くんいた
しょうた
しょうた
お前もう着いたの?
○○
○○
翔太くん、蓮くん
来てくれたところ
悪いんだけど、、、
○○
○○
亮平が来てくれたので
帰って貰って大丈夫です
しょうた
しょうた
いや、その阿部多分
偽物の阿部だから
阿部
阿部
いや本物だわ
照
偽物の阿部って何笑笑
REN
REN
俺お前の彼氏なのに何も
してやれないまま帰れねえよ
○○
○○
ナチュラルに嘘をつくんじゃない
ふかざわ
ふかざわ
ねえ阿部ちゃん、○○にキスした?
阿部
阿部
いや、、、するも何も
阿部
阿部
○○色んなとこにキスマ
付けられてる、、
○○
○○
あっ、言わんで!
REN
REN
は?
宮舘涼太
宮舘涼太
それは許せないね
さくま
さくま
やっぱその酔っ払い殺そう
しょうた
しょうた
俺の○○に手出した罪は重い
○○
○○
あの、、翔太くんか蓮くんか
分からないけどドア壊れるから
そんなドンドン叩かないで?
REN
REN
だって開けてくんないんだもん!
阿部
阿部
あ、ごめん鍵かけてきちゃった
しょうた
しょうた
おい!開けろ!
REN
REN
あっ!!!!
REN
REN
阿部ちゃん?
REN
REN
今、、、
阿部
阿部
ん?
REN
REN
しましたね?
阿部
阿部
したね
○○
○○
ちょ、、やめて、、/////
○○
○○
プライバシーってもんは無いの?/////
コージ
コージ
え?ちゅーしたん?
コージ
コージ
やばあ
○○
○○
てか何で分かったの
REN
REN
いや、窓ガン開きだし
REN
REN
なんなら声もちょっとする
○○
○○
やだ/////
もっと早く言ってよ/////
REN
REN
隣で翔太くん死んでる
REN
REN
俺も死にそうだけど
しょうた
しょうた
俺の○○取られたぁ、、
REN
REN
阿部ちゃんめっちゃ怒ってる?
阿部
阿部
そうだね
過去一で怒ってるね
○○
○○
あのね、さっきから目が
笑ってない
○○
○○
大変怖いです
照
阿部は本気で怒ると怖いからな
ラウール
ラウール
え〜全然想像出来ない!
阿部
阿部
ごめん翔太とめめ帰れる?
○○と二人にさせて
しょうた
しょうた
やだ
阿部
阿部
翔太
REN
REN
、、、分かりました
阿部
阿部
ありがと、目黒
しょうた
しょうた
仕方ねえから今日は
譲るよ、、、
阿部
阿部
ありがと、翔太
宮舘涼太
宮舘涼太
阿部、○○のことよろしくね?
阿部
阿部
任せて