無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第5話

またまたきたよ。とある日の帰り道
はい、きました

またまた、とある日の帰り道

今度は立ち位置が逆でした!!

はい、そこで車!!!🚗💨


朱里
あ、光!
朱里
ちょっと危ないかも
ちょっとだけ光のカバンを引っ張る朱里
車が光のギリギリを通り去る
危なっ
えー、もうちょっと引っ張ってよww
無事だったから良かったものの

こんな一言にもときめいてしまう朱里でした……
朱里
この頃触るのも緊張するんだよな…(心の声)
皆さんはどんな状況であっても、しっかり守ってあげてくださいね。
続く?