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第2話

❤️
あなたside
私の朝の日常を紹介します。



まずは、私の彼氏をね起こそうかなと思います。
平野あなた
紫耀~起きて
平野紫耀
平野紫耀
ん?(。-ω-)zzz
平野あなた
寝ないで、一緒にご飯作るんじゃないの?
平野紫耀
平野紫耀
あっ、そうだった
平野紫耀
平野紫耀
早く作ろう
平野あなた
(*゚∀゚)=3呑気なやつだな
平野紫耀
平野紫耀
そんなこと言わないでよ
平野あなた
ごめんごめん笑笑
平野紫耀
平野紫耀
はい、作ろう
平野あなた
なに作る?
平野紫耀
平野紫耀
ん~、やっぱり卵焼き
平野あなた
卵焼き?笑笑
まだ時間あるんだから
平野紫耀
平野紫耀
フレンチトーストだっけ?
それは?
平野あなた
いいじゃん
平野あなた
作ろう❗
平野紫耀
平野紫耀
オー!
平野あなた
笑笑













しばらくして
平野あなた
かんせーい(一緒に)
平野紫耀
平野紫耀
かんせーい(一緒に)
平野あなた
ハモった笑笑
↑作ったフレンチトースト
平野紫耀
平野紫耀
食べよ~
平野あなた
いいよ~
平野紫耀
平野紫耀
いただきまーす
平野あなた
いただきまーす
平野紫耀
平野紫耀
モグモグおいしい
平野あなた
モグモグおいしい
平野紫耀
平野紫耀
今日準備早いね
平野あなた
確かに
早く行こっか
平野紫耀
平野紫耀
うん












平野紫耀
平野紫耀
あなた~準備できた?
平野あなた
できた~
平野紫耀
平野紫耀
行こ
平野あなた
今日は車?
平野紫耀
平野紫耀
どうする?
平野あなた
紫耀の運転がいい
平野紫耀
平野紫耀
いいよ
平野紫耀
平野紫耀
はい、乗って
紫耀が助手席のドアを開けてくれた
なんて優しいのかしら
平野あなた
ありがとう
平野紫耀
平野紫耀
しゅっぱーつ
平野あなた
しんこう
平野紫耀
平野紫耀
ノってくれた
平野あなた
笑笑
たまにはね
平野紫耀
平野紫耀
あっ、そういえばさ今日なんの日でしょう
平野あなた
エイプリルフール?
平野紫耀
平野紫耀
エリンギプール?
平野あなた
えっ笑笑
エイプリルフールじゃないの?
平野紫耀
平野紫耀
エイプリルフール?それだ!
平野あなた
でしょ?笑笑
平野紫耀
平野紫耀
笑笑














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今日は、エリンギプール(エイプリルフール)の日ですね、私は、家族にでも嘘をつこうかなと思います。