無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第30話

24話
ーななもり目線ー
ななもり
ななもり
ふわぁ
俺が目を開けると
手が手錠で固定され動かなくなっていた
莉犬
莉犬
確かに!
ジェル
ジェル
もしかして、こいつら怪盗団なんちゃう?笑
あなた

まさか!笑

ななもり
ななもり
そうだよ
ななもり
ななもり
俺達怪盗団だよ
莉犬
莉犬
え、
さとみ
さとみ
やっぱり
ななもり
ななもり
里くんは気づいてたんでしょ?
さとみ
さとみ
気づいてたというより、もしかしたらって感じ
ななもり
ななもり
そうなんだ
俺達は、もう終わりだ









このことを知られた限りもう怪盗団は、出来ない
なぜ言ってしまったんだろうと思う自分がいた、、、。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者
作者
はーい切ります!
いや、本当に外寒い!
コンビニ行く時結構暖かい格好してたのに
寒かった!
みんなも防寒しっかりしてください!
おつぷりー

すとぷりみんな
すとぷりみんな
おつぷり
見てくれてありがとうございました!