無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

1.特別入学
あなた

雄英…?

えけ、そうよ明日からその高校に通ってちょうだい。
あなた

いまの高校は…?

事情は話してある。雄英の校長とも話はつけてあるから、平気よ。それに、あなたの力なら余裕でしょ?雄英くらい
あなた

あなた

わかりました

あなた

では、失礼しました

私はその部屋から出た
あなた

(雄英…何であのヒーロー科に通うの?めんどくさ…)

あなた

(任務だってあるのにさぁ…)





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


根津
…と言うことで、今話した通り、君にはヒーロー科、1-Aの生徒になってもらうよ
あなた

根津
ずいぶんと乗り気では無いみたいだね、''彼女''の言ってた通りだ
あなた

…ボスからの入れ知恵ですか?それより何で私はここに?理由があるから特別入学なのでしょう?

根津
おや?聞いてなかったのかい?まぁ…自分で気づくのが一番いいよ
すると雄英の校長はある人を呼んだ
根津
相澤くん、この子を教室まで頼むよ
相澤先生
了解です。着いてこい、無涙善。
あなた

私は相澤と言う先生の後ろを黙ってついて行った



next⤵︎