プリ小説

第2話

射撃の時間
赤羽 零
赤羽 零
んじゃ、
ひもを、落とす
ヒューン
殺センセー
殺センセー
??これは、対先生用ナイフどこから…
ガサガサガサ
潮田 渚
潮田 渚
あそこの、草むらからだ、
殺センセー
殺センセー
くんくん、この匂いは、零さんの匂いですね、
殺センセー
殺センセー
ヌルフフフ、私の鼻が敏感ということを、知らないから、
赤羽 零
赤羽 零
見っけた
バーン!
殺センセー
殺センセー
ヌ!!
全員
全員
!!!!
茅野カエデ
茅野カエデ
殺センセーの、足が、
潮田 渚
潮田 渚
半分、取られてる!
速水 凛香
速水 凛香
あそこから、
零のいる木を指差す
全員
全員
全員木を向く
耳を手に当て
赤羽 業
赤羽 業
あーぁ、終わりだー、零、諦めなー
赤羽 零
赤羽 零
そうだねー
木から飛び降りる
赤羽 零
赤羽 零
殺センセーちょっと、スキありすぎだから、気をつけなねー
潮田 渚
潮田 渚
あ、あの、君は?
殺センセー
殺センセー
さて、二人の事は、教室で、話します!
全員
全員
はーい
     .。.:*♡筆者通りまーす.。.:*♡
作者
作者
皆さん!こんにちは!こんばんは!
作者
作者
今回は、3作品目の、『最強のクラス』を読んでくださりありがとう御座います!
作者
作者
今回は、ズバリ!
《赤羽業の妹!》というテーマで考えました!
作者
作者
この先、零は、驚きの真実がわかります!
お楽しみに〜

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雪兎
雪兎
"未来はどうにもなる" "過去を変えるには自分を変える" "そのためには心から"