第33話

作者  相談(小説に関する真面目な話

えー、長い間更新してなくてすみません🙇‍♀

今回は小説についての相談があります。

⚠ものすごく長いです。
 そしてわかりにくいです。
 日本語ぐちゃぐちゃです。
 話のつながりもヤバいです。



先日のなーくんの放送を聞いていた方は

分かると思うのですが、

まぁ、この小説をね私は書いていて
良いものかと…悩んでおります…

Twitter上とか結構、腐小説について
批判的なコメントが多いんですよ

一応、暗号化して検索に
引っかかりにくいようにはしているのですが
万が一のことを考えると……

今私の中でものすごく葛藤しています…。

なーくんや、Twitterの意見も
すごく分かるし、理解しているつもりなのですが
書きたいネタや、書きたいシーンもあるし、
見てくれて、応援してくれる人もいるし、
中途半端で終わらせたくないっていう
気持ちがすごくあって…
本当に今どうすれば良いのかがわかりません…

正直、小説を消すことも考えました。
ただ、本当に正直に言うと、
私はこの小説を書くことが好きだし、
楽しいと思っているし、
応援してもらえることがとても嬉しいです。
事情があって更新できない時も
上手く表現出来なくてムシャクシャする時も
もちろんあります。
でも、ネタを考えることが楽しくて
皆さんに読んでもらえることが嬉しいんです。

だからこそ、書き続けたいし、変なところで
中途半端なところでこの小説を
終わらせたくないと強く思っています。




フォロワー限定にすることも考えています。

最初にこの小説を投稿する時に
フォロワー限定にしようか悩みました。
でも、フォロワー限定にしないという
選択をしました。
なぜなら、フォローするには
アカウントを作ってログインをする必要が
あるじゃないですか。
でも、それを出来ない人やしてない人もいます。
私も小説を書くまでは、アカウントを作らず
見れる範囲の小説を見るという感じでした。
そんな人達にも見て欲しいし、
見れる人を制限したくないなって思って
フォロワー限定にすることを辞めました。

なので、出来ればフォロワー限定という
選択肢は出来るだけ避けたいと思っています。

長くて何を言っているのか分かりにくいと
思います。
私も書いててよくわからないです…。(笑)

ただ、私の気持ちとしては
小説を書き続けたいと思っています。

でも、一人で決められることではないし…
一人で決めきれない部分もあるので
読んでくださっている方の意見を
お聞きしたいと思います。

正直に言って頂いて構いません。
どんな言葉でもしっかり受け止めて
今後の活動について考えたいと思います。

たくさんの意見お待ちしています。

最後まで読んで下さりありがとうございました。
長々と書いてしまってすみません。
分かりにくくて申し訳ないです。