第11話

作者 (ガチの悩み相談を含みます)





小説を読んでくださっている方


ありがとうございます!




 
初めてで、至らない所が多いのにも関わらず、
沢山の方に読んで頂けて本当に嬉しいです!
ありがとうございます!


(ここから、ちょっと暗い話になります。
 読みたくない方はスキップを)
















この小説って面白いですか?

小説を更新する時とかに、前の話とちゃんと

内容を繋げるために、今までのお話を

読み返したりするんですけど、

イマイチな気がして、自信がありません。

あ、病んでません。(嘘です、病んでます←

話が逸れましたね、すみません。

少しでも、面白い、読みたい、と

思ってくださっている方がいるのであれば、

小説は書こうと思っています。

なので、もし、ここまで読んでくださった上で、

面白い、続きが読みたい、などと、

思って下さっている方がいるのであれば、

コメント、もしくは、♡をして下さると

自信がもてます。

決して、♡稼ぎや、コメント稼ぎのためでは

ありません。

よろしくお願いします。

(そして、さらに暗い話になります。
 これは、作者の自己満のためでもあります。
 嫌な方は、スキップをおすすめします。)





























私、今中学生なんですけど、

学校に行かない日が大半です。

あ、いじめとかそういうのはありません。

クラスの人はみんな良い人です。

ただただ、気持ち的に行きたくなくて

行ってません。

体調が悪い時もありますが、

大体は私の気持ちです。

友達が、心配してくれるのはとても嬉しいことの

はずなのに、逆に辛いです。

他の子はみんな普通に学校に行って、

宿題やったり、勉強、部活を両立させたりと

頑張っているのに、私は…って思うんです。

前までは、当たり前のように行っていたはずの

学校が、自分の生活の中からどんどん

当たり前じゃなくなって、今では、

自分の中での大きな壁です。

私は、おかしいんでしょうか。

やっていることが、間違っているんでしょうか。

母親には、ずるいと言われました。

「世の中には学校に行けなくて、困っている子も

いるのに、あなたは体調も良くて、

勉強出来る環境があるのに、

行きたくないから、学校に行かない。

それは、ずるなんだよ。」と

たしかに、用事もないし、体調も悪くないのに

休むのはずる休みと一緒なんですけどね。

母親に言われたことが、正論すぎて、

何も言い返せませんでした。

明日は、明日は、って思っていても、

当日の朝になると、だめなんですよね。

寝なきゃいいのかなと思って、

朝まで起きていたこともありましたが

何も変わりませんでした。

結局は、自分の気持ち次第なんでしょうけど、

それが、難しいんですよね。

どうしたらいいんでしょうね。

行くことができる日だってあるけど

それが毎日じゃない。異常なんでしょうか。

カウンセリングを担任の先生が予約していて、

受けたけど、何も変わらなかった。

というか、変われなかった。の方が合ってますね。

まぁ、とりあえず、小説は頑張っていくので

これからも応援してくださると嬉しいです。

暗い話をしてしまってすみませんでした。































病み期真っ最中です。ご了承下さい。


























あ、安心してね、死にたいなんて思ってないから。