無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

111
2021/09/11

第10話

濃密*
あなた「…ハア…、ン」




佐「…耳、弱いね…
それに着痩せするタイプだったと知って驚きだよ」


あなた「胸、あんま見ないで…
隠したいんだから」


佐「えー見るに決まってんじゃん!
俺オトコだよ?」


あなた「…ン…さ、っくんなら…触ってもいいよ?」



佐「……ね、俺のも触って…?」




あなた「………かた、い…」



佐「……あなた…チュ…やっぱり、ベッドいこ?」
















あなた「…っあ!…ハア…」





佐「……そろそろいれてもいい?」




あなた「……じぃ」



佐「…なぁに、じっとみて…」


あなた「…さっくんこそ、むきむきだし
着痩せするタイプだったんだね」




佐「…触っていいよ、…てかしがみついてて…」



あなた「…ァ、…っ…」



佐「…痛くない?…大丈夫?」





あなた「…うん……だい、すけ…」



佐「ずるい、…この瞬間に名前で呼ぶなんて…チュ…」


あなた「…ぁ、ハア……ン、ゃ…」



佐「…… あなた….こっちみて…」



あなた「…ムリ…っ、恥ずかしい…ァ」



佐「……顔がみたい…こっちむいて…?」




あなた「……ッン、あ…ンやぁ…だいすけ…」



佐「……耳弱いの知ってるし、
こっち見ないならいじわるするよ?」




あなた「…ぅ、やだ…っ」




佐「…いい子、… あなた好きだよ
…俺と付き合ってくれる?」


あなた「…っ、今?」


佐「…だね、後でもう一回ちゃんというから…

そろそろがんがん突いていい?」





あなた「…っ、やッあ…!っだい、…すけ」


佐「胸に出すね…」



あなた「…やぁッ、イッちゃ…ぅ…ハア」


佐「…ン……はあ、あなた…」


あなた「…だ、いすけ…っチュ…」



佐「…だから、ずるいって……w」