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第55話

ごじゅうご
サッと涙を拭く。





2人には絶対バレたくないから。





マサイ
ふぅ……よしっ!





頬をパチパチと叩く。





強く叩きすぎたせいか、少しだけヒリヒリした。

























コンコンコンッ





ダーマ
あぁマサイ。どうした?
マサイ
飯だから呼んでこいって言われた
んだよ。
ダーマ
ん。分かった。
マサイ先降りといて。あとから行くわ。
マサイ
分かった。





静かにドアを閉めてホッと息をつく。





まだダーマが出てきてくれてよかった。





シルクは観察力すごいから





一瞬でバレると思うんだよね。
















……シルク…。





一瞬こっちをちらっと見ただけで





あとはずっと背中を向けてた。





その背中はすごく小さかった。








































その後の食事はいつもより味がしなかった。































________________________________________________





大変長らくお待たせしました!🙇‍♀️





今年最後のテストなんでめちゃめちゃガチってまして





おかげでそれなりにはできたと思います。www😅








そして見てない間にプリ小説に変化が!😮





なんと、『フォロー機能』が追加されましたね!





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これほんまに個人的に気が向いただけなんですけど、





この話に来たコメントを全てリプしようと思いまーす





初の試み!😏





もし良ければこちらもぜひ。😁










HANABI

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HANABI
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I want to continue being free and smiling more! Every Day Enjoy With Smile! 『ゆる~く更新!』をモットーに! ゆっくり、じっくり、考えながら書いてます! ・#シルクを探せ (2018/08/14~2018/08/21) ・#もう一度君に (2018/08/27~) ・短編集 (2018/09/07~) ※3足の草鞋を履いてるためどちゃくそ更新遅いです🙇‍♀️ フォロー、いいね、コメントお待ちしてます!😁
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