第88話

ただの口実3⚠︎.
2,465
2024/02/20 12:37
📚  ただの口実2⚠︎の続きです。

【設定】

恋人
同棲

※ 苦手な人は避けてください🙏
駿佑
、んッ…やば…//
駿佑
謙杜のナカ、ほんまとろとろ…♡
謙杜
んぁ…っ…ずっと、欲しかった、から//
駿佑side

謙杜のナカは言ってた通りとろとろで
俺のモノをあったかく包み込んでくれる。

その感覚が心地よくて、
一気に奥まで入れるのはもったいない
と思ってしまう。


ゆっくりゆっくり…
駿佑
……っ……ん、//
謙杜
、ん…ぁ……はぁっ…//
駿佑
…ンん…気持ちいいっ…//
謙杜
ハァ…ん、っ……ッ…♡
謙杜side

ずっと欲しかった駿くんの…//

がちがちになってて
それだけで、ドキドキする。

気持ちよくて頭がふわふわする…♡
駿佑
あっ// 謙杜…♡
欲しがりさんやなー♡
謙杜
??//
駿佑
腰、揺れてる♡
どうやら僕は久しぶりの駿くんが嬉しくて
無意識に腰を揺らしていたらしい//

恥ずかし…//
謙杜
もーっ…やめてや//
駿くんは ふふっ と笑うと
僕をぎゅーっと抱きしめてくれた。






そして、耳元で…





駿佑
激しいのがええ?
謙杜
んンっ♡// ピクンッ
えっちの時だけの
吐息たっぷりの低い声。

僕の体は盛大に反応して、体が跳ねた。

あぁ…やばい…//



完全に沼や……//
こんなん、抜け出せへん…♡



僕は駿くんの問いかけに
ぎゅーっと抱きつきながら頷いた。

すると、駿くんは上体を起こす。
駿佑
やっぱえっちな子やな♡
駿佑
ええよ?激しく、なっ
謙杜
んあぁッ♡//
さっきまでのゆっくりとは違って
奥を勢いよく突き上げられる。

強すぎる刺激で
意識が飛びそうになった…//


そんな僕にはお構いなしに
腰をがしっと掴んでくる駿くん。
謙杜
、ふぁっ…ぁ……っ♡
駿佑
もう1人で出来ひんぐらい
気持ちよくしたるから♡
僕の骨盤を上手く傾けて腰を浮かす。

それ、気持ちいいとこ…//

駿くんはそこばかりを狙うように
がつがつと腰を振る。
謙杜
あぁ゛っ…そこぉ…むり、♡
駿佑
ん、ここっ好き、やもんなっ♡
謙杜
んっんッ…も、いくっ、て…//
駿くんの体がまた僕を包み込む。

駿くんは顔の両横に肘をつき、
僕の体を固定する。



耳を甘噛みされて、一言。
駿佑
ええよ?♡
謙杜
、ひぁ゛っ// ビュルルル
んっ…ぁ……はぁっ♡ドピュッ
駿佑
ふはっかわいっ♡
もっとイッて♡?
イッたのに…っ

イッたのに、止めてくれへん…♡


気持ちすぎて…むり…、♡
謙杜
んはっ…ひぅ…ん、ぁ…っ♡
駿佑
、きつッ…締めすぎっ…♡
謙杜
んぁ゛っ…駿く、のっ…//
…どくん、て…したぁ…♡
駿佑
、はっ…出る……ッ// ビュルルル
謙杜
ふぁっ…ん、ふ…ぁ……、♡
駿く、んの…あつ、い…♡ドピュッ
駿佑
はぁっ…ん、謙杜も…出してるし♡
もう頭の中、真っ白…

なんも考えられへん、


このまま蕩けちゃいそう…♡



瞼が閉じそうになっていると、
駿くんの声がした。
駿佑
なぁ、まだ終わらんで?
1人でしやんでいいぐらい満足してや♡
謙杜
んあっ…も、らめぇ…♡










【数日後】夜
謙杜
ん……?
夜中に目が覚めて、
駿くんに抱きつこうと
目を擦りながら手を伸ばす。

あれ?
寝る時にはいたはずの駿くんがおらん…。


ゆっくりと起き上がり、リビングに向かう。

あ、いた。



ソファーに座る駿くんの
後ろ姿が見えた。
でも、イヤホンしてるからか
僕には気付いてないみたい。
駿佑
でゅふふ♡かわええ♡
謙杜
??
何見てんのやろ?


そーっと近づいて見てみよ!
いたずら心がくすぐられる…!
謙杜
!?!?
こ、これ…!
こないだの僕やん…///

しかも、駿くん、がちがちなってるし!
謙杜
駿くん…!
駿佑
えっ!?!?
駿佑
なななんで…ど、どしたん?
謙杜
もう見た!それ!
謙杜
1人でするのあかんのちゃうん…?//
駿佑
あ、えっと……//
謙杜
僕と、一緒に…しよ?//


また今日も僕たちは
時間を忘れて愛し合う…♡









・・・🕊️🩷💛

リクエストになかった甘々要素が
多くなってしまいました…🙇‍♀️!
満足していただけたかな…💭



あの!POPMALLの
ソロアングルのりゅちぇ。
さすがに素晴らしすぎ…!🧡

パフォーマンス中のりゅちぇ、
好きすぎる…!
分かる人います?
あのダンスめっちゃ好き!

抑揚があって止まるところ止まって。
素敵すぎた…🤦‍♀️🧡

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