第92話

僕だけ、やんな…?3⚠︎
2,485
2024/02/27 12:00
📚  僕だけ、やんな…?2⚠︎の続きです。


【設定】

恋人
付き合って1年ぐらい

※ コスプレ
 苦手な人は避けてください🙏
謙杜side

みっちーのズボンを脱がすと
下着に手をかける。

既にがちがちのモノに気を付けながら
下着を脱がすと、みっちーのモノが
ぶるんっと飛び出てきた…//
謙杜
わっ…//
僕はそれを両手で包み込み、
ゆっくりと扱いていく。
駿佑
メイドさん、メイドさんっ♡
謙杜
は、はいっ…//
駿佑
その服、自分で買ったん(⸝⸝◜〜◝⸝⸝)♡?
謙杜
……// (コクコク)
駿佑
ハァ…// 俺のこと考えて買ったんや♡?
謙杜
うん……//
駿佑
可愛いし、ハァ…えろいっ…//
謙杜
//// (ピクンッ)
なんか分からんけど、
みっちーが熱っぽい視線で
僕のこと見ながら、えろいとか
言うから、ピクンってなった//

一生懸命、ご奉仕してるのに
集中できひん…っ//
駿佑
ん、気持ちっ…//
謙杜
先っぽから…とろとろ、
いっぱい出てる…//
駿佑
そりゃ…こんな、えっちなメイドさんに
こんなこと、っ// されたら、ね♡?//
謙杜
…みっちー、嬉しい?
こんな恥ずかしくても
みっちーが喜んでくれるなら
それでいい…。

みっちーは嬉しいんかな?
聞かせて?
駿佑
ふふっ…めーっちゃ嬉しい//
むしろ、こんなん、やばい…//
謙杜
??//
駿佑
今でも大好きやのに、
これ以上の愛情表現の仕方
分からんやん…//
みっちーは吐息混じりで
僕の欲しい言葉をたくさんくれた。

もっと、もっと喜んで欲しい…//


みっちーのモノを両手で支えると
今度は口で包み込む。
謙杜
んんっ…ふ、ん…ぅ…//
おっき……//
駿佑
、ん……、…っ……//
出来るだけ奥まで口に含むように
頭を動かして、一生懸命にご奉仕する。

おっきすぎて全部入らへん…//

やから、入らん分は
口の動きに合わせて、手で扱くことにした。
謙杜
、んっ…ん、んんっ…ぐちゅ…//
駿佑
ん、ぁっ…やばい…//
みっちーの先走りと僕の唾液のせいで、
部屋の中には、ぐちゅぐちゅと音が響く。
駿佑
けんとっ…はなしてっ…//
出ちゃう、からっ…//
謙杜
、んーんっ…ご奉仕、やから…//
んっ…出して…♡//
駿佑
ンんっ…ほんまに、あかんって//
、ぁ…出る…でるっ…ん、……ッ// ビュルル
謙杜
んんぅ…んん゛ッ…〜〜〜//
駿佑
はぁっ…、ハァ…ハァ…ごめ、///
みっちーはベッドサイドの
ティッシュに手を伸ばし、
素早く取ると僕の顔の前に。
駿佑
ほら、出して??
謙杜
んーん、//
僕はぶんぶん首を振り、
ごくんっと喉を鳴らした。

濃くて、苦しくて…
生理的な涙で視界がにじむ。
謙杜
ふぁっ…はぁっ…はぁっ…//
駿佑
あ、ちょっ……//
そんなん、せんでええで!?//
その言葉を聞いて
僕の頬に涙が伝う。

飲んでくれると嬉しいって
書いてあったから頑張ったけど、
みっちーは嫌やった…?
駿佑
え、ごめん!苦しかったやんな?
我慢できんくて…//
ごめん…ほんまごめん…。
謙杜
…グスッ…グスッ…
駿佑
大丈夫!?口ゆすぎに行く?
ぁーー…みっちーの事
困らせちゃってる…。

喜んで欲しかったのに…
こんなんやったら、嫌われちゃう……
謙杜
グスッ…ごっくん、したらっ
、みっちーは…嫌、やった?
駿佑
え、やっ…その……//
謙杜
……?
駿佑
嬉しくないと言ったら嘘というか……//
なんか、もごもご言ってる…。
駿佑
正直、めっちゃ嬉しいというか…//
嬉しいの…?//
駿佑
でも!謙杜が嫌なら
無理やりすることではない!と思う。
駿佑
まずいし、苦しいし??
謙杜
…………//
そうやった。
僕の恋人はそういう人やった。

そこらへんのしょーもない男と
一緒にしたらあかんかった。
謙杜
…でも、僕は……みっちーが
喜んでくれるなら…したい…//
駿佑
!?!?///
駿佑
もう…// 今日の謙杜、
ちょっと刺激強すぎる…///
謙杜
…嬉しい?//
駿佑
……嬉しい//
謙杜
続きも、頑張っていい?//
駿佑
よろしくお願いします//
俺の可愛いメイドさん(⸝⸝◜〜◝⸝⸝)♡
みっちーの服を全部脱がして、
膝の上にまたがる。
謙杜
入れてもいい…?//
腰を前後に動かして、
みっちーのモノを僕に擦り付けながら
聞いてみる。
駿佑
///…ま、待って//
謙杜ずっと下着穿いてなかったん!?//
謙杜
…………うん//
だって、下着見えてたら
可愛くないやろ?//
駿佑
やばい……//
思い出しえろい(?)ねんけどっ//
謙杜
細かいとこ、つっこまんでや…っ//
僕もどうするか悩んでんから//
駿佑
ご、ごめん…//
でも…えろすぎてやばい//
謙杜
もぅー…//
みっちー、はよ入れさせてや//
駿佑
あっお願いします…///



駿佑side

今日は謙杜の様子がおかしい。

帰ってきたらえっちなメイド服で、
今も積極的に自分で俺のを入れようとしてる//
謙杜
ん、…んん…ん、ぁ…//
入れようとはしてるけど、
自分でした事ないからか
めちゃくちゃ手こずってる。

でもそこがまた可愛くて
謙杜の全身を舐めるように眺める。
謙杜
、んん…ぅ……っ…はぁっ…//
メイド服ってワンピースだけじゃないんやな。
なんかこれ、かなりえろい。

だって、謙杜が動く度にお腹が見える。

しかもスカート短すぎやし、
白くてすべすべな太ももが
絶妙な感じで見える…。

で、極め付けに、
これが所謂いわゆるガーターベルトやんな?//
あほみたいにえろい…//


俺は無意識に、謙杜のお腹を、
太ももを、何度も撫でる。





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