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第7話

6話



はい、MAMAが終わり、打ち上げ会が始まりましたよよよよよよ☜




今みんな私のメンバーはほかのよじゃチームやなむじゃチームのところにいってて私ぼっちになりましたよよよよ☜( ˙-˙ )





………しょうがないからなんか食べよ( ˙-˙ )






そう思い色んな皿を見てみる。







『お?これはキョチョンチキンではないか?お?( ˙-˙ )』





そう、キョチョンチキンという私の一番好きな食べ物が私の目の前の皿で光輝いているではないかッ!☜






私は自分の皿にキョチョンチキンを2つだけ置く。






すると隣で






🐹「すぅ〜」




🐹「や〜、これは……お〜、キョチョンチキン!」






🐹「これは食べるしかない!お〜!」








隣でなんかうるさいと思ったら














隣で そくじんさんがなんか独り言を言ってたから思わず笑ってしまう。






🐹「お〜………ん、お?」




🐹「あなたさん!こんばんは!」






そう言って100点と言わんばかりの笑顔を見せる。







『こ、こんばんは……』






『すんごい量食べるんですね笑笑』






私がそういうと




🐹「うん!せっかくだしね!」




またお皿に色んな食材を置いていく そくじんさん。












🐹「や〜、あなたさんは細いんだからちゃんと食べないと〜!はい、あ〜ん!」





いや、あなたアイドルでしょ( ˙-˙ )




『あ、自分で……』




🐹「だめ!きっとそう言ってからこれ残すんでしょ〜?!僕には分かるッ!だってうちの弟達にもそういうことされたもん!」




いや、やけにムキになっとるやないか( ˙-˙ )






『そ、そんなに言うなら…………』






🐹「うん!はい!あ〜ん!」




そういい私の口へと運ぼうとした時、






🐰「ひょん、なにやってんすか( ˙-˙ )」






そう言って そくじんさんのてから食材を奪い取るように食べる じょんぐくさん。






🐹「やー!なにするんだよ〜!あなたさんに食べさせようとしたのに〜!」






そう言って じょんぐくさん を少しだけ睨む
そくじんさん。




🐰「ひょん、そんなに食べたらまた太りますって( ˙-˙ )」




🐹「ちょっと〜!それはないだろぉ?!」















あぁ、拗ねてどっか行ってしまった そくじんさん。







🐰「あんなこと、いつもある事だから気にしないでね。」





🐰「あ、あと」
















🐰「はい、あ〜ん。」















……………え?( ˙-˙ )
















いや、あんたもするんかい( ˙-˙ )














まぁ、ちゃんとここは従って あ〜ん してもらったけどねって( ˙-˙ )☜






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