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第6話

5話



じょんぐくside




最初の出会いは普通ではなくて___





言ってしまえば最初は ”なんだこいつ”とかって思ってた自分がいた。





だっていきなり俺の事を”おんにー!”っていってきたり そんで抱きつこうとしてきたからさ






うん、ひょん達ってこんな子がタイプだったんだ( ˙-˙ )






そう思ってた。





でも、その後話を聞いていくと俺とテヨン先輩を間違えたって……笑笑




てか、どうしたら楽屋間違えんだよ笑笑



そう考えるとすんげぇ面白いやつだなって





そんで、今連絡先聞いちゃったけれど
















さっきから隣の餅がうるさいんだけど( ˙-˙ )






なんかあなたさんと喋ってる時は俺の事なんて無視で




しかもめっちゃ仲良くなってるし



あなたさんもきっとこういう人がタイプなのかな__















え、?それだけはなんかだめ( ˙-˙ )






いやいやいやいや、餅と天使……全く釣り合わねぇじゃねぇか( ˙-˙ )









てか、何気に肩幅野郎も ひよこの隣であなたさんと喋ってるしよ( ˙-˙ )




まえにひょんがあなたさんのペンだってことは知ってたけれどさ( ˙-˙ )





いやなに?( ˙-˙ )ひょん達俺に殴られたいわけ?( ˙-˙ )☜え。







でもいいもん( ˙-˙ )
















俺しか連絡先しらないだろうからッ☆☜え( ˙-˙ )











そう考えると優越感に浸れてニヤニヤしてしまう。




すると、奥にいた ゆんぎひょんが





🐭「じょんぐが……お前………」
















🐭「頭おかしくなったのか?」って








めっちゃ心配されてたので明日病院行こうかなとか思ってる次第です。







どうも、ちょんじょんぐくです☜









じょんぐくside end.