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第1話

フィッシャーズ
〜ある日の夕方〜







あまり人目がない倉庫裏の駐車場で声がする。
鈴葉唯菜。
急にすいません!
今から出てくるグレーの吹き出しの人物たちは
ヤンキーです。まぁモブキャラですねw
なんもおもいつかなくて
虫のなまえにしましたw
虫達何人かいるのでヤンキーだと思って下さいw
まぁ、これから出てくる人物たちも
グレーの吹き出しだったら
モブキャラなので、、。w
とりまそうゆうことでお進みくださいww
鈴葉唯菜。
でわ、引き続きどうぞ。
ムカデ
てめえらあんまり調子こいてんじゃねえぞ!
フィッシャーズ
……………
カブト
聞いてんのか!?コラッ!
シルク
あ、何?わりぃ、聞いてなかったわw
ヒル
てめーふざけやがって!
ヒルがシルクに殴り掛かろうとする。
シルク
おっと。
シルクは軽々とヒルをかわす
ヒルがバランスを崩して転びそうになる。
ヒル
うわっ!?
ンダホ
よっ、と
ヒルが転びそうになるのをンダホが支える。
ンダホ
危ねーなオマエ。転んだらケガすんじゃんよ
ヒル
さ、さわんなっ!
ヒルがンダホを払いのける
そこにマサイが割って入ってくる
マサイ
お前らさ何がしたいわけ?
オレらはそんな暇じゃないんだけど。
モトキ
用あるんならさっさと言ってくれる?
カマキリ
チッ 気に食わねーんだよ!そのすかした態度!!
ムカデ
あんまり舐めてんじゃねえぞ!オラァッ!!
シルク
そのセリフそっくりそのまま返してやるよ
ダーマ
シルク、オマエいる?w
ぺけたん
それもそうだな。一人で足りんじゃね?w
ザカオ
俺らのこともちょっと舐め腐ってるみたいだからよ。身の程ってやつ教えてやれよw
シルク
確かにそうだな。
俺今眠いしケンカっつー気分じゃねーしよw
ンダホ
オレおなかすいてるから動けないよ?w
マサイ
オレ今カメラ持ってるから無理だわw
ダーマ
オレ仕事帰りーw疲れてっからww
モトキ
え、じゃあ俺行くわ。
ザカオ
マジで?サンキュー
ぺけたん
じゃあ、頼むわ。
カマキリ
お前らふざけんのもいい加減にしろよ!!
モトキ
オマエらそのへんで休んでていいよ?w 
すぐ終わらせっから。
フィッシャーズ
おけー
カマキリ
ひとりで勝てると思ってんのかよw
クモ
お前ら行くぞー!!!!
虫コナーズ
オラァアアァァアア!!!
鈴葉唯菜。
あ、ども。
虫コナーズはクモとかムカデとかの
チーム名みたいなもんですwwダサすぎてすんませんww
モブだしいいよね?w
そんじゃ、続きどぞ
ヒル
オラァッ!
ヒルがモトキに殴り掛かる
モトキ
バーカ、あめぇんだよ
モトキはヒルを交わし腹パンする
ヒル
グッ!?
ヒルが倒れる。
カマキリ
カブト行くぞ!
カブト
ダァッ!
カマキリ
オラ!
ふたりの、グーパンをかわしてかかと落としとハイキックを御見舞する。
カマキリ
おわっ?!
カブト
ゲフッ、、
ムカデ
ちょうしのんなよ!こらっ!
モトキにタイキックをかわされ腹ゲリを受ける
ムカデ
ウッ?!
ムカデが倒れる。
モトキ
あとはてめぇだけだな。ニヤ)
クモ
く、くそがっ!
クモ
オラアァァアッ!!!
クモは全力でふりかぶる
モトキ
よっ。
交わされてよろめき


慌てて後ろを振り向くと思い切り顎フックを食らわさられる
クモ
オアッ?!ゲホゲホッ
地面に倒れ込むクモ
マサイ
モトキー終わったかー?
モトキ
おー
ダーマ
思ったより早かったな。
モトキ
そぉか?
シルク
おつかれ。
ンダホ
ゴメンねー任せちゃって
モトキ
大丈夫だよ。
シルクがしゃがみこみ倒れているクモに声をかける。
シルク
おい、オマエクモだっけ?
クモ
チッ なんだよ…
クモはシルクから顔をそらす
シルク
お前ら舐めてたろ?
クモ
うるせーよ…
フィッシャーズのメンバーがゾロゾロと集まり




虫コナーズの周りに座り込む。
モトキ
大丈夫か?
モトキがヒルに声をかける
ヒル
は、話しかけんなよ…
ンダホ
悪いけどそれはできないよ。
カマキリ
なんでだよ…
マサイ
いくらお前らから喧嘩を売ってきたとしてもその喧嘩を買ったのは俺達だ。
ザカオ
それに、お前らに怪我させたのも俺達だ。
ぺけたん
だったら俺らがそいつらの心配しなくて誰がすんだよ
シルク
これが、俺達フィッシャーズの掟だ。
鈴葉唯菜。
どもも!鈴葉唯菜。です!

今回もめっさ中途半端ですねすいませんw
長くなっちゃいそうなのでこのへんで切りました

これの続きは
今日中に出しますね。

良かったらチェックお願いします。

語彙力がないのは予めご了承ください。w

てか、今更だけど

これ恋愛小説なんですよね、

恋愛要素が一ミリもない…

まあ、いーや!

あと何話後かに必ず

恋愛要素ブチ上げのパーリナイができるはずです!

恋愛小説なのは確かので

読んでください!w

でわ!鈴葉唯菜。でしたあ!