無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

大丈夫?
まぶたの上から少し感じる光。





































誰かの声。





















あまり聞き慣れない
























けど、

































なぜか落ち着くような気がした。


























背中には感じたことのない

















柔らかな布団の感触。


























不思議に思い
















重たいまぶたを開けると















まだ光に慣れてない瞳に












ぼやけた顔が写り込んだ。





















それと同時に私の名前を呼ぶ声。














フィッシャーズ
あなた…!
あなた

え………

今起こっていることに思考が追いつかない。
シルク
分かるか?
あなた

え、と、、、あ!ッ…

急に大きな声を出したせいか頭に衝撃が走る。
マサイ
あっ、大丈夫?
あなた

あ、はい、すいません。

支えてもらいながら私はゆっくり起き上がる。
あなた

あ、あの、ここって…?

モトキ
あ、そっかわかんないよね、ゴメン
あなた

いえ…

マサイ
ここは、俺んちだよ。
シルク
さっきお前倒れたの覚えてるか?
あなた

え、と、あんまり

ンダホ
そっか、まぁとりあえず倒れちゃったからここに連れてきたの。
あなた

そうなんですか、すいません迷惑かけて。。

ザカオ
気にしなくていいよ!
ダーマ
もともと、来るって話ししてたしな。
あなた

ありがとうございます。

ぺけたん
あなたちゃん、そんなに緊張しなくていいよ?
あなた

あ、す、すいません

ンダホ
緊張してるーw
シルク
そりゃするだろw
モトキ
知らない奴らに急に家に連れてこられたんだからw
ダーマ
誘拐みてーないいかたすんなよww
フィッシャーズ
wwwwwww
なんか、




 









暖かくて楽しい人たちだな。










ザカオ
あ、てか、おれら自己紹介しよーぜ
ぺけたん
あ、そーだな
シルク
じゃ俺から!
鈴葉唯菜。
ここで切りまーす!長くなりそ~なのでw


久しぶりの投稿すいません!!




これから


もっとがんばります(*^^*)


でわ!