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2021/09/26

第3話

1
あなた「…は、?」

















声のトーンを下げて私は言った。

















竜胆「怖ぇよあなた。顔ががちなんだよ」












あなた「ガチ意外のなにものでもねぇよ」











あなた「んで、どういう事だよ春千夜」


















三途「お前が稀咲あんに狙われてる」












あなた「んなのどうでもいいんだよ!その後だその後!!!」












竜胆「いやどうでもよくねぇだろ。」












あなた「竜胆は黙ってろ!1億回回ってお手からわんしとけ!」











竜胆「え、それ普通にやばくね?」




















三途「…ぷっ、、‪w‪w‪w1億回…‪w笑って、、‪w‪w‪wお手からわん‪w‪w‪w‪w‪w」
















竜胆「笑うんじゃ…!」













あなた「笑ってねぇで早く答えろよおい」
















三途「はい。すみません。」

















「「「「(こ、怖ぇ、、、)」」」」






















三途「あなたはしばらくマイキーの側近は禁止」
















あなた「…そうだよ、、それがだよ…それが意味わかんねぇんだよぉぉお!!」

















ガラガラガッシャン!!
























蘭「あなた乱暴だね~♡」











竜胆「んな事言ってる場合かよ兄貴!」















あなた「私は!マイキーに仕えるためにここにいんだよ!!」














あなた「私のしねぇことしねぇとなんにもなんねぇじゃんかよ!!!」




















三途「んな事言われても、マイキーからの伝言だし」




















あなた「…」

















蘭「あ、あなたが黙った」




















三途「おい聞いてんのk…」



















あなた「それを先に言え~!!!!」



















ドンガラガラガッシャン!!!!























竜胆「おいお前物に当たるのやめろ!!!!!」


















あなた「じゃあ人に当たればいいんか!?あ"!?」



















竜胆「…あ、いやなんでもないっす。」